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Tp200 プラセンタの効果がすごい!!

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Tp200の成分・馬サイタイエキスとは?

みずみずしい
Tp200には馬サイタイエキスが配合されています。

サイタイというのは、臍帯、つまり「へその緒」を指します。子宮の中で胎児と胎盤をつないでいる管で、人間の場合、長さは50〜60センチくらい。

人間を含め、哺乳類はこの管を通じて母体から栄養・酸素をもらい、成長していきます。胎児にとってはなくてはならないもので、文字通り命綱といえます。

臍帯は出産によってその役割を終えますが、実はそれ自体に様々な健康維持に役立つ物質が含まれています。

そのひとつが、臍帯血。この臍帯血には、体内の細胞組織の元である「幹細胞」がたっぷり含まれています。

そのため、再生不良性貧血、白血病、先天性免疫不全症の治療に用いられるのはもちろん、現在では再生医療分野での応用も期待されています。

では、美容界で注目を浴びているサイタイエキスとは、どんなものなのでしょう?

サイタイエキスは、臍帯を分解して抽出したもの。化粧品の成分として配合される場合には、主に豚や馬の臍帯が使われます。

エキスの中には、ヒアルロン酸、アミノ酸、コンドロイチン硫酸といった肌の美容成分としてお馴染みの物質がたっぷり含まれています。

サイタイエキスの中でも馬の臍帯から抽出されたものは特に優れていて、保湿効果をはじめ、加齢によってトラブルが生じがちな肌へのメリットが期待されています。

その主なものは、以下のように3つ——

肌のターンオーバーへアプローチ

加齢に負けずに若々しい肌をキープするためには、肌の生まれ変わり(ターンオーバー)をどれだけ正常に行うかが重要なポイントとなります。

20代だと肌はおよそ28日周期で生まれ変わっていたのに、40代にさしかかるとその2倍近くの時間がかかってしまいます。

これは加齢とともに代謝を助けていた体内の物質が失われていくことが原因。

サイタイエキスを摂取することによって、年齢とともに欠乏していく物質を補えるので、肌のターンオーバーが正常化していきます。

肌のハリを蘇らせる

肌に若々しさを与えるハリは、真皮部分に含まれる水分、それに表皮の柔軟性によってキープされます。

肌にハリが失われると、たるみ、シワなどが生じ、顔全体が老けこんだような印象を与えてしまいます。

サイタイエキスは高密な分子を持つ物質です。保水力も高いため、肌に潤い、ハリ、弾力をもたらしてくれます。

メラニンの生成を阻害

シミのもととなるのは、黒色メラニンという体内にある物質です。

強い紫外線を浴びるとチロシナーゼという酸化酵素が活性化し、肌の奥で黒色メラニンが生成されます。代謝が盛んだとうまく体外に排出されるのですが、様々な要因によってそれがはかどらない場合、シミとなって残ってしまうのです。

サイタイエキスは、このチロシナーゼの働きをコントロールし、黒色メラニンが生成されるのを防いでくれます。

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Tp200のリニューアルについて

リニューアルのイメージ
Tp200がリニューアルし、そのパワーがアップしました。

リニューアルでの大きな特徴は、その原材料が大幅に変わったこと。

以前のTp200の原材料は「馬プラセンタ・ゼラチン・二酸化ケイ素・二酸化チタン」というもので、二酸化ケイ素、二酸化チタンといった添加物が入っていました。

しかし、新しいTP200の原材料は「馬プラセンタ・サイタイエキス、HPMC」のみ。HPMCは植物由来のものなので、安全性は折り紙つきです。

おまけに新たにサイタイエキスも加わりました。

サイタイはへその緒のこと。細胞の修復効果が期待され、医療分野でも注目の的となっています。

新しい成分により、さらに肌トラブルに対処できるようになったのです。

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